なつぞら あらすじ47話です。

なつは、咲太郎と風車に行きますが、怒って出て行きました。

 

咲太郎は、なつを追いかけ話します。

 

そして、なつが東京に来た本当の理由を知りました。

 

なつの夢が、漫画映画を作ることと知った咲太郎は、撮影所で出会った大杉社長に話しかけます。

 

「なつぞら」あらすじ ネタバレ キャスト全話まとめ

 

 

 

なつぞら あらすじ47話

なつぞら なつ、咲太郎と話す引用元:https://www.nhk.or.jp/natsuzora/

なつは、風車を飛び出しました。

 

咲太郎が、なつを慌てて追いかけます。

 

なつは、ずっと咲太郎のことを心配していましたが、咲太郎はなつのことは忘れて、楽しく暮らしていたと、なつが怒りました。

 

咲太郎は、なつを川村屋まで送りました。

 

なつは、マダムに謝って、川村屋に置いてもらうと決めました。

 

さっきは、ごめんなさい、私は責める資格はない。

 

お兄ちゃんに会えてよかった。

 

と、なつが言いました。

 

なつは、咲太郎を連れて、雪之助と雪次郎の部屋に行きました。

 

咲太郎は、なつが北海道で辛い目に会って、追い出されたと思っています。

 

なつは、十勝で大事に育てられ、夢を叶えるため上京しました。

 

その夢は、漫画映画を作ることです。

 

咲太郎は、やっとなつが東京へ来た理由を知りました。

 

なつは、東洋映画の試験を受けることになっています。

 

何とかするから俺に任せろと、咲太郎が胸を張りました。

 

なつが、咲太郎の夢を聞きました。

 

咲太郎は、ムーランルージュを復活さsるのが、夢でした。

 

亜矢実をもう一度、舞台に戻してあげたいのです。

 

なつは、佐知子のことも聞きました。

 

佐知子は、疎開中に親を亡くしました。

 

優しくしてやってくれと、咲太郎が言いました。

 

お兄ちゃんは、あんまり優しくしない方が良いよと、なつが忠告しました。

 

なつは、やっと咲太郎と会えましたが、咲太郎には、別の家族がいるようでした。

 

昔のような兄妹に戻れるのか、なつは分かりませんでした。

 

なつ、信哉と風車に行く

なつぞら 泰樹、クリームソーダを飲む引用元:https://www.nhk.or.jp/natsuzora/

富士子と泰樹は、雪月を訪れました。

 

雪之助に、なつの礼を言うためです。

 

雪之助は、東京で流行っていたクリームソーダを、ご馳走しました。

 

泰樹は、美味しいと、クリームソーダを、お代わりました。

 

川村屋に、佐々岡 信哉(工藤 阿須加)が、やって来ました。

 

信哉は、新聞記者の受験に失敗し、放送局に就職しました。

 

ラジオやテレビジョンにニュースを流す、放送記者です。

 

これからは、新聞記者より可能性があると、信哉は言いました。

 

信哉も開拓者だと、なつは思いました。

 

なつは、仕事が終わった後、信哉を風車に連れて行きました。

 

店の中には、藤正親分こと藤田 正士(辻 萬長)がいました。

 

一方、咲太郎は、赤い星座の女優・亀山 蘭子(鈴木 杏樹)の付き添いで、東洋映画撮影所に行きました。

 

廊下で、社長の大杉 満(角野 卓造)と、すれ違います。

 

咲太郎は、大杉を追いかけ、話を始めました。

 

なつぞら あらすじ47話の感想まとめ

なつぞら あらすじ47話の感想まとめです。

 

咲太郎は、人が良すぎるのか、調子が良いのか、分かりませんね。

 

例えば、咲太郎は、女の子に対して、同情と愛情の垣根がありません。

 

そのため、咲太郎の優しさが、女の子を誤解させ、結局、傷付けることになります。

 

そんな女の子を、なつは沢山知りました。

 

しかし、、咲太郎は気が付いていないようですね。

 

だから、困ってしまうのです。

 

亜矢実もそうです。

 

なつは、信哉と風車に行きました。

 

亜矢実は、おやおや、なんか、ご用と、つれなく言いました。

 

なつの表情も硬く、これから一戦交えそうな雰囲気です。

 

亜矢実のが、もう1つの謎ですね。

 

果たしてどんな結果に、なりますか。

 

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